
♪木の茶♪ / 萬作 -2009年2月23日 21時20分-
長野県は上田市青木村の道の駅で見つけた変わり種??
「目薬の木茶」
見た目まさに木です。 本当にお茶になるんかいな??
と思いながらも、職業柄、目は財産なので試してる事に。
小さな鍋に 水 600cc に「目薬の木」(木片)を15g〜20g 投入
水が半分程に成るまで煮詰める。
煮詰める事数分で、湯は綺麗な薄紅色に変化♪
頃合いを見て いざ試飲。
パッケージには、「飲みにくいお味の時は蜂蜜を合わせると良い」とあったけれど
そのままでも全然美味しいです。
ほんのりエグミがあるけれど、柔らかい木の香りが広がり、、美味♪
この「目薬の木」は、別名「千里眼の木」、「ミツバナ」、「ミツバハナ」とも呼ばるカエデ科の落葉高木で、戦国時代から眼病予防に飲まれていたり、眼薬として用いられているそうです。
さてさて青木村の道の駅、他にも地元の農家から直接届けられる新鮮野菜が一杯♪
何故かここの自販機には、あのマックスコーヒー(激甘)も売ってました??
お近くにお越しの折は、是非足を伸ばしてみて下さい。
近くに在る馬背神社(東と西の2つあります)も良いですよ〜♪
「目薬の木茶」
見た目まさに木です。 本当にお茶になるんかいな??
と思いながらも、職業柄、目は財産なので試してる事に。
小さな鍋に 水 600cc に「目薬の木」(木片)を15g〜20g 投入
水が半分程に成るまで煮詰める。
煮詰める事数分で、湯は綺麗な薄紅色に変化♪
頃合いを見て いざ試飲。
パッケージには、「飲みにくいお味の時は蜂蜜を合わせると良い」とあったけれど
そのままでも全然美味しいです。
ほんのりエグミがあるけれど、柔らかい木の香りが広がり、、美味♪
この「目薬の木」は、別名「千里眼の木」、「ミツバナ」、「ミツバハナ」とも呼ばるカエデ科の落葉高木で、戦国時代から眼病予防に飲まれていたり、眼薬として用いられているそうです。
さてさて青木村の道の駅、他にも地元の農家から直接届けられる新鮮野菜が一杯♪
何故かここの自販機には、あのマックスコーヒー(激甘)も売ってました??
お近くにお越しの折は、是非足を伸ばしてみて下さい。
近くに在る馬背神社(東と西の2つあります)も良いですよ〜♪
熱く成ったリューターは掃除機にぶち込む / 萬作 -2009年2月19日 22時56分-
おちおち歩いていると 不意に斜め45°下段から 思いっきり蹴り上げられて
仰いだ空の太陽から 真っ直ぐ 稲妻が眼球を突き刺し 頭骸は綺麗に破裂
その勢いで 地面に叩き付けられ 心地よく朽ち果てて行く♪
BAKU-TIKUの新譜「memento mori」はそんな素敵な夢心地を
容赦無く叩き付けて下さいます♪
今日は下請けのパーツが上がり♪ 自分の新作の仕上げに突入♪
ひたすらリューターと掃除機で仕上げでございます♪
仰いだ空の太陽から 真っ直ぐ 稲妻が眼球を突き刺し 頭骸は綺麗に破裂
その勢いで 地面に叩き付けられ 心地よく朽ち果てて行く♪
BAKU-TIKUの新譜「memento mori」はそんな素敵な夢心地を
容赦無く叩き付けて下さいます♪
今日は下請けのパーツが上がり♪ 自分の新作の仕上げに突入♪
ひたすらリューターと掃除機で仕上げでございます♪
明星 / 萬作 -2009年2月9日 22時35分-
色の無い国の過去の主は 結局 踏みにじった全てをそのままにして 過去の者に成ろうとしている、、、
色の無い人に 悠久の叡智を封じられた国の過去の主も 犯した咎をそのままに消えようとしている、、、
そんな中 90気圧の星からは 今日も優しい言葉が届く、、、
数千年の時を経ても 性分とは 変わらない様子、、、、
----------------------------------------------------
画像は新作リングでっす。(原型なので石は置いているだけです。)
販売は今月末の予定です♪
この他にもぽっぽこ出まっす。
色の無い人に 悠久の叡智を封じられた国の過去の主も 犯した咎をそのままに消えようとしている、、、
そんな中 90気圧の星からは 今日も優しい言葉が届く、、、
数千年の時を経ても 性分とは 変わらない様子、、、、
----------------------------------------------------
画像は新作リングでっす。(原型なので石は置いているだけです。)
販売は今月末の予定です♪
この他にもぽっぽこ出まっす。
大和 / 萬作 -2009年2月2日 23時14分-
どんなに離れていても たまにしか会う事がなくても 繋がっている人
お互いに 畑は異なるけれど 描く先へ向かって ひたすら進む者同士
彼の名は「たけちゃん」。
アフリカの音楽を はち切れそうな笑顔に載せて彼は広げている。
それと同時に 今 世の中が忘れている 日常を思い出させている。
そして何より 掴むべき未来を 撓わに描き それに向かい力強く進んでいる。
そんな彼と対峙していると 自然と背筋が伸びる様だ。
また 次に会う時は 少しでも前に進んだ自分で「元気だった?」を言いたく成る。
そして もう一人 たけちゃんと一緒にアフリカの音楽を笑顔で広げる人がいる。
彼女の名は「さやかちゃん」。
アフリカンダンスのを広めると同時に 自身で服を制作している。
以前会ったときは 服の制作はお休みしていた様だったのだけれども。
また始めた様子。
どんなに離れていても 会う時間がたまにでも 何時も頭の片隅に生きている人達。
また会う日まで。 その歩みの道程に 良き事が撓わに有ります様に、、、
sabunyuma/http://sabunyuma.kareido.com/
お互いに 畑は異なるけれど 描く先へ向かって ひたすら進む者同士
彼の名は「たけちゃん」。
アフリカの音楽を はち切れそうな笑顔に載せて彼は広げている。
それと同時に 今 世の中が忘れている 日常を思い出させている。
そして何より 掴むべき未来を 撓わに描き それに向かい力強く進んでいる。
そんな彼と対峙していると 自然と背筋が伸びる様だ。
また 次に会う時は 少しでも前に進んだ自分で「元気だった?」を言いたく成る。
そして もう一人 たけちゃんと一緒にアフリカの音楽を笑顔で広げる人がいる。
彼女の名は「さやかちゃん」。
アフリカンダンスのを広めると同時に 自身で服を制作している。
以前会ったときは 服の制作はお休みしていた様だったのだけれども。
また始めた様子。
どんなに離れていても 会う時間がたまにでも 何時も頭の片隅に生きている人達。
また会う日まで。 その歩みの道程に 良き事が撓わに有ります様に、、、
sabunyuma/http://sabunyuma.kareido.com/







こちらも、よろしければどうぞ。
□twitter http://twitter.com/hama_melis
□flickr http://www.flickr.com/photos/man-saku/